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『翔子姉ちゃんとお晴!
ふたりとも頑張って
もしもん時のご指導
よろしくお頼み申します!!!』
っと、メールを送って
しばらくすると
妻のお晴が聞いて来ました。
「もしもよ。
もしも、ふたりだけの時
もしお母様が誤嚥したら
私は一体
どうすればいいの?」って。
考えてみれば、確かにそう。
いくらお義母さんの臨終に
立ち会えた妻だとは言え
それはお医者さんや看護士さんが
何でもやってくれていた場面での事
人が亡くなっていく様子は
分っていても
積極的な救命措置法は
何1つ知らないのです。PR
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